MORISHIGE


MORISHIGEでは樺材を主材として使用しています。
香川県高松市で家具づくりを始めて以来、最高の素材として樺材を選択しています。
より安価で加工しやすいブナやオークなどを使いがちな戦後の時代にあって、
MORISHIGEは頑ななまでに最高の木材を求めつづけてきました。

木の選定にはじまり、複雑な手づくりの工程を経て、お客様にお届けできるまで、
常に木と向き合いながら製作し、製品(家具)を生きたパートナーとして接しています。
「木との対話」それがMORISHIGEの創業以来の基本姿勢です。




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